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Google の特徴とモバイル SEO の初期対策: japan.internet.com

携帯電話用の Google には、いくつかの種類がある。一つは、URL(http://google.jp)を直接入力することで、どのキャリア端末からでもアクセス可能な Google(ここでは、一般 Google と呼ぶ)、もう一つは、NTT ドコモと au それぞれのポータルのトップページから直接利用する Google(ここでは、ドコモ Google、ezGoogle と呼ぶ)である。

フラクタリスト佐藤氏。連載3回目。一般 Google、ドコモ Google、ezGoogleについての解説。

yahoo!モバイル インデックス更新か?

5日の夜あたりからYahoo!モバイルの順位に大幅な変動がおきている。調査しているのが50キーワード(単ワード、複合)しかなので正確なことは言えないが、5ページ以内の約半分が入れ替わった感じです。

先週辺りから、特定のドメインにおいてYahoo!カテ登録してもSERPに全く反映されないという異常現象も確認されている。現在のYahoo!ビジネスエクスプレス(モバイル)の登録には注意が必要かもしれない。
 

携帯・ワイヤレス - 各キャリア公式検索エンジンの特徴:japan.internet.com

前回は「モバイル検索エンジンの夜明けと今」と題し、モバイル検索エンジンのこれまでの発展と、ユーザー動向の変化について簡単に説明したが、今回はモバイル SEO の観点から検索エンジンの特徴を見直していこうと思う。 モバイルサイトの世界は、キャリア公式サイトとそれ以外のサイト(一般サイト)の2種類に分かれるが、その中でもまずは「公式サイトのみを対象とした検索エンジンの特徴」に関して、キャリアごとに説明していきたい。

フラクタリスト佐藤氏の連載2回目。主に公式サイト向けにSEO対策など。

Googleモバイル、アルゴリズム改良?メモしておきます。

先週の半ばからGoogleモバイルのアルゴリズムの改良を行っている現象が見られます。docomo端末による、i-menu検索後のGoogle検索でどのように変化したのかメモしておきます。

1.http://www.google.co.jp/m/ を使用。
一致はしないが、EZWebのGoogleモバイルに近づいた。また、i-menu検索→その後のGoogleモバイル検索でも一致するようになってきた。(キーワードによる)

2.問題となっていたsafe=on、offパラメーターが消えた。
大問題にしてるのは弊社だけかも(笑)

3.guid=onというパラメーターをテストしている?eosr=onというパラメーターは何?
guid=offにしたところで特に相違は見られない。

4.Googleモバイルの精度が格段に上がった。
コンテンツの内容を判断できるようになってきた。これは重点的に研究中です。

気づいた点はまたメモしていきます。
 

 

SEOの「S」は社長の「S」です(泣)。

僕の会社では、SEOの「S」は社長の「S」です(泣)

僕の会社ではPC、モバイル問わずSEO対策に潤沢な予算がある。これは社長の経営方針であるので文句はないけど、担当としてお付き合いしなくてはならない僕は悩みも多くストレスも貯まる。

なぜか?それはSEO業者が言うことがとんでもないからだ。今のモバイルSEOに正解は無いと思っているので、絶対的な正解や答えを求めているのではない。しかし、間違ったこと、無駄なこと、無謀なことを、同席した社長の前で堂々としゃべってしまうから、後から恐ろしいことになってしまう。

簡単に抜粋するとこうだ。

東京のモバイルSEO業者A(公式サイトに強い)
「全く手探りな状態です。 いろいろな手法を試してみましょう。」 そだねーー。

横浜のモバイルSEO業者B(ここの社長は有名)
「今のモバイルSEOは難しいですね。しっかりとしたコンテンツから作っていきましょう。」 そうだそうだ!

東京で有名なSEOコンサルC(有名)
「日本はダメです。海外からPRの高いリンクを買いましょう」 えっ?

東京のモバイルSEO業者D(上場してる)
「一般サイトはダメです。これからは公式サイトのSEOで勝負すべきです。」 おーい!

大阪のモバイルSEO業者E(裏世界では有名?)
「モバイルには被リンクです。衛星サイトを100個作りましょう。IP分散で。」 はあ。。。

社長に対して、間違ったことを教えること、軌道修正するのが僕の役目でもあるのだが、SEOの「S」は社長の「S」が発動してしまっているともう何を言ってもダメ。リンク買え、公式作れ、サイト大量に作れ!こうなってしまう。わーん(泣)

こんな会社うちだけでしょうか?
金儲けに走らないまともなSEO業者さん、社長を説得して欲しい(笑)
 

Googleモバイルにインデックスさせるのに被リンクは必要なのでしょうか?実験してみた。

※5月21日
断言はできない部分の表現とエントリーのタイトルを修正しました。


GoogleモバイルのSEOに被リンクは関係ないのか?実験してみた。

Googleモバイルにインデックスさせるのに被リンクは必要なのでしょうか?実験してみた。

新規にモバイルサイトを作った場合どのくらいの期間・経緯でGoogleモバイルにインデックスされるかを調査してみたのでレポートします。(SEO業者のように厳密に行ったわけではありません。調査には突っ込みどころが多いかと思いますが、Googleモバイルの現状や傾向など掴めるかと思います。)

調査にはこの「モバイルログ.net」のモバイル版を新規に作りました。SEOの上位表示が目的ではなく、Googleモバイルにどのような経緯でインデックスされるか調査するのを目的としましたので、特に対象キーワードに対して特別なチューニングをしていません。

お時間の無い方に先に結論。
「被リンクなんて関係ありません。」

「被リンクは関係ないのかもしれません。」

詳しくは以下をどうぞ。

■実験基礎データ

・コンテンツは、当PCの物を流用しました(手抜きです・・・)。
・このサーバーにサブドメインで構築。(mob.mobilog.net)
・Movable Typeのシステムを使用。
・コンテンツは静的html。(CGIを使った動的コンテンツではありません)
・cHTMLで作成。
・文字コードはShift_JIS
・DOCTYPEは無し。
・Googleクローラに対してUserAgentやIPアドレスによる振り分けや制限を行わない。
・Title、Keyword、Descriptionは意識してユニークなものにした。
・スタートは4月15日。ひっそりと。

実験サイトはこちら↓
モバイルサイトのQRコード

■モバイルサイトオープン後に行ったこと

1.サイトマップを作成し、Googleウェブマスターツールに登録。
2.記事の投稿や記事の見直しであったり何かしらの更新をほぼ毎日行った。(サイトマップは再送信)
3.PCサイト(www.mobilog.net)からのリンクはしない。また、他モバイルサイトのどこからもリンクさせない。

□経過

4月15日、Googleウェブマスターツールに登録。
4月22日、googlebot.comがサイトマップの回収に来る。
23日、約半分のコンテンツをクロールする。まだ、googlebot.com。
25日、Googlebot-Mobileがほぼ全ファイルをクロールする。(UserAgentはDoCoMo)
同日1時間後、Googlebot-Mobileがrobots.txtを回収。(UserAgentはNokia)
28日、ウェブマスターツールでインデックスされたのを確認(50位以内にSERP確認できず)
5月5日、SERPでも確認。モバイルSEO、SEOニュースで40位前後。
以降、約3日に1回の割合でGooglebot-Mobileが訪問する。

現在、Googleモバイル(i-mode)で「SEOニュース」7番目、「モバイルSEO」39番目、「モバイルニュース」9番目のSERPポジション。

□考察

SEO業者の「Googleモバイルにインデックスさせるには認知されているモバイルサイトからの被リンクが必要」という言葉はただの営業トークだったことが判明しました。なのかもしれません。

さらなる上位表示されるには、それなりの手法(被リンクなのかそれ以外か)が必要なのかもしれないが、正しくサイトを構築し、コンテンツを増やし、クロールを妨げなければGoogleモバイルにインデックスされることが今回の実験で分かりました。また、ウェブマスターツールはSEOに関係無いと言われているが、少なくともインデックスさせる手法においてはとても有効だということも判明し、最低限必要な「やるべき事」が分かってきました。

今後の課題

モバイルからの被リンクがあったら、もっとインデックスが早かったのかもしれない?
PCサイトからの被リンクがあると、Googlebot-Mobileを惑わす?(モバイルとしての認識が遅れるのか?)
ヤフカテ登録サイトからの被リンクで、SERPポジションはどう変わる?
DOCTYPEをCompact HTML 1.0とした場合、どうなる?
xHTMLでのコーディングとした場合、どうなる?
その他もっと沢山の疑問

モバイルSEOは良く分かりません。特定のキーワードにおいて大暴れしている現在のGoogleモバイルはさらに難解です。だからGoogleモバイルのSEOって面白く感じるのでしょうね。
 

japan.internet.com 携帯・ワイヤレス - モバイル検索エンジンの夜明けと今

2006年に au とソフトバンクモバイルが、それぞれキャリアメニュートップに Google モバイルと Yahoo! モバイルを検索エンジンとして導入したことを機に、“携帯で検索する”行為が携帯の利用方法として一般化してきた。そして2008年4月、最大のユーザー数を持つドコモが、ついに Google を iMenu トップに設置した。これによって、すべての携帯ユーザーが検索窓を簡単に使える環境が整った。

フラクタリスト佐藤氏の連載が始まる。要チェックだ。

モバイルSEO業者は本音を言わないのか分からないのか?

最近発売されたというモバイルのSEO解説本をもらった。どうせ為になることは書いてないだろ?と思って読んでみたのだが、愕然とした。本当にろくなことが書いてなかったからだ。

その内容は今がチャンスだ、急いでモバイルサイトを作れという精神論が8割。残りの2割はYahoo!モバイルに一刻も早く登録しろだけに終始していた。
ドコモと組んだGoogleモバイルの話は完全にスルーだし、ソースレベルの解説も全くなし。申し訳なさそうに最後にモバイルサイトのコーディングで使うタグの解説が載っていた程度。

しかも、Yahoo!モバイルでの登録のテクニックが非常に幼稚なのにびっくりした。SEOをかじったことがある人なら誰もが知っている内容。登録タイトルとスニペットにSEO対策キーワードを含めろという話。タイトルは短く、できるだけ左の方に・・・・・・。

書くこともっとあるでしょう。登録カテゴリーの法則、タイトル・スニペットの法則、Index.htmlに書くべきこと、ビジネスエクスプレスのサーファーはどこまでを見るか、顧客DBの存在、ライバルをどうするか?(←究極のSEO)、どうして再審査になってしまうのか、どうすれば希望のタイトルになるか?、絵文字は使うべきか?、ビジネスエクスプレス申請と入金のタイミングは? などなど書こうと思えばたくさんあるはず。

もちろんスパムでは無いが反則スレスレのやり方も存在する。それは書けないにしても、この程度しか書いてない本が1500円も1600円もするとは信じられない。

モバイルSEO業者は本音を言わないのだろうか?それとも本当に分からないのだろうか?
さぁどっちだ?

ドコモiメニュー検索その他は今後どうなるのか

iメニューの「他の検索サイトで検索する」は、今後どうなるのでしょうか?
現在の順番を整理しておきます。

1.yahoo!モバイル
2.googleモバイル
3.モバゲータウン(-)
4.モバイルgoo(↑)
5.froute.jp/エフルート(↓)
-------------------------------------
6.ケータイlivedoor(↓)
7.Yicha.jp(↑)
8.R25式
9.ケータイBIGLOBE
10.ニワンゴ(-)
11.CROOZ
12.MSNサーチ
13.ixen/イクセン
14.OH!NEW!
15.インフォシーク
16.Askモバイル

ちなみに、右の括弧内の矢印は去年からの順位変動を表したものです。

さて、春の「ドコモとGoogleモバイルのタッグ」が始まったら、この「他の検索」の運命がどうなるのか気になりますね。そのまま残るとは思えませんがいかがでしょう。エフルートの社長は何故このニュースをスルーしたのでしょう。相当な危機感を感じるのは私だけでしょうか。

しばらく安泰Yahoo!モバイル。一気に追いつけ追い越せGoogleモバイル。可能性はあるぞモバゲータウン。まさかのMSNサーチ。

この4つの検索エンジンでの競争になるのでしょうかね。
今後が楽しみです。

エフルートビジネスプレミアムはSEOに効果があるのか

Yahoo!ビジネスエクスプレスと同様なサービスを去年8月エフルートでも始めました。社長ブログを読むと「他社検索サービス向けのSEO対策としてもご活用」と書いてあります。

ウソかホントか試してみようと、昨年11月に1つのサイトを実験で登録してみました。

エフルートビジネスプレミアム

メールの言い回しや雰囲気等、Yahoo!ビジネスエクスプレスを思いっきり意識したサービスです。規約なんかはコピペしたのか?と思えるほどそっくりです。このサービス100%審査が通る保証は無いのですが、よっぽどのことが無い限り大丈夫でしょう。料金は以下の通りです。

貸金業に関するサイト 105,000円(税込)
コスメ・美容整形に関するサイト 105,000円(税込)
健康食品・健康用品に関するサイト 105,000円(税込)
出会いに関するサイト 105,000円(税込)
アダルト・風俗に関するサイト 105,000円(税込)
上記以外のサイト 31,500円(税込)

Yahoo!の審査料の3割4割り引き!ってところですが、微妙に高いです。はい。

申請してお金を振り込んで登録されました通知が来るまで、なんと3日でした。暇なのか仕事が早いです。

さて、あれから3ヶ月。その後のSEOでどう変化があったのか?

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本日のYahoo!モバイルSERPの動きについて

最近おとなしかったYahoo!モバイルですが、昨日19日から本日20日にかけて何かテストをしている模様です。(特定のキーワードとその組み合わせで現象が発生)

検索順位3位くらいで安定していたものが、突然圏外(50位以下)に落ちてしまうことがたまにありますが、これはむしろ良い兆候だと認識しています。次の日に、1位か2位に検索順位が上がることが多いからです。この現象を、我々は(私だけですが・・・・)「突然圏外かよでも本当はラッキーだぜ現象」と呼んでいます。ながっ(^^;)

特徴として比較的若いドメインでそれが見られます。
2007-07
2007-12
2007-11

Googleモバイル検索のインデックスとアルゴリズム更新か

2008年3月8日、未明から昼にかけて大規模なインデックス更新が行われている模様。

まだ落ち着いてはいないようでなんとも言えないが、特定のドメインに対して厳しい状態になった。またその逆もある。ほぼ同時期に同様のSEO対策を行ったサイトであるので、その違いの分析を行う予定。

追記
ドメインの古さは関係なし。ドメインの信頼度が重視されたような気がする。

追記2
過剰SEOをやっていたサイトは概ね順位を下げている。(キーワードによって違うが・・・・・)

逆にクリーンなドメインは今回の更新で好調。以下はその時系列サンプル。
2007-12-15 Open。ターゲットキーワードは「地域+アルバイト」
2008-1-10にYahoo!モバイルにインデックスされる。ヤフカテ登録無しだが、概ね10位以内と好調。
2008-1-25にGoogleモバイルにインデックスされる。しかし、20位~40位付近をうろうろ。
2008-2-10にGoogleモバイル圏外に。
2008-3-8Googleモバイルで代表的な地域+アルバイトで10位以内に入る。

【アイレップ・YICHA共同調査】モバイル検索の利用実態に関する第2回調査

αSEO(アルファSEO)より引用

株式会社アイレップと株式会社YICHAは、モバイル検索の利用実態に関する第2回共同調査を実施いたしました。

増え続ける「サイト検索」

モバイルバーティカル検索の利用比率調査
by αSEO

昨年10月約85%であった"一語検索"が約64%と20%以上の低下

検索キーワードの掛け合わせ語数調査
by αSEO

とても興味ある記事です。単ワード検索の比率についてはいろいろなデータが存在するが、この20%以上の低下というデータはユーザーの携帯電話操作の特徴を良く捉えていると思う。今後のロングテール戦略も絡めて考えなければならない。

記事全文はこちら

未成年向け有害サイトフィルタ、利用者がカスタマイズ可能に--ドコモが検討へ

CNET Japanより引用

Googleとの提携でiMenuの検索から一般サイトやPCサイトの検索結果も表示されるようになりますが、フィルタリングサービスを利用している人に対しては公式サイトの検索結果しか出ません。見られないものを表示しても怒られちゃいますから。

全文はこちら

ごもっともです。

周りはフィルタリングフィルタリングと騒いでいますが私は結構楽観視しています。
キャリア公式って、ぶっちゃけモバイルページ制作にかける時間は全体の3%くらいなもの。残りの97%は、企画と運営の会議と資料作り。正直面倒です。その時間があるなら、一般サイト10サイトは出来るもん。それを、Googleモバイル、Yahoo!モバイルでSEOに時間かけるほうが楽。良く分からないモバイルSEOだけに、あれこれ出来て数倍楽しい。

i-menuからのGoogleモバイル検索の「safe=on」に変化が。

数ヶ月前までは、Docomo検索→Googleモバイルで検索すると、パラメーターに「safe=on」が付き、検索結果は全く異なるものが表示されていた。

ところが最近この検索結果に大きな変化が起きている。「safe=on」こそ付いているのだが、フィルターかけた方が良いのでは?といったキーワードもぞっそり引っかかるようになった。ここまで違うとなると、単にGoogleのフィルター精度が落ちたということではないと思う。ひょっとしたら、春のDocomo+Googleタッグのための独自テストだったりして。

以下はDocomo端末による、i-menu検索後のGoogle検索。safeフィルタリングされているサイトは要注意ってことなんだろうか?

東京風俗(safe=off) http://www.google.co.jp/imode/search?safe=off&client=ms-docomo-jp&hl=ja&mrestrict=chtml&q=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%A2%A8%E4%BF%97
東京風俗(safe=on) http://www.google.co.jp/imode/search?safe=on&client=ms-docomo-jp&hl=ja&mrestrict=chtml&q=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%A2%A8%E4%BF%97

追記(3/12)

ドコモi-menuより検索→Googleモバイル検索の場合は、safe=onが付加されるのは知られています。春のDocomo+Googleでこれがどのように変化するのでしょうか。
現在Googleモバイルをブックマークしているユーザーは、どのようにブックマークしたのかも気になります。1つはhttp://google.jpの直打ちかQRコードなどでアクセスしブックマークしたもの。もう1つは、先ほどのようにi-menuより検索→Googleモバイル検索→Googleホーム経由でのもの。後者の方はsafe=onが引き継がれます。今後も引き続きチェックが必要ですね。

モバイルSEOコンサルの相場金額って?

やはり同じくモバイルサイト中心の制作を行っている知り合いの知り合いの話。

その会社ではモバイルSEOコンサルに月30万円を支払っているそうだ。
うーん、そんなものなのかな?

現在のモバイルSEOコンサル内容は?と聞くと、月1回のライバル調査レポートと、モバイルSEO対象サイトのチューニングだそう。

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Yahoo!モバイルのビジネスエクスプレス雑感

Yahoo!モバイルのビジネスエクスプレスは自ら「SEO対策に!」と言っているだけあって、確かに効果はある。最近ではYSTモバイルクローラーの若干の精度の向上とアルゴリズムの調整で、カテゴリ登録サイトが絶対という現象もやや薄れてきている。しかし、天下のヤフカテである。現在は、費用対効果を考えると最良な対策であることは間違いない。

金額は52,500円(税込)。アダルトなど特定サイトは、157,500円。

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  • ブログ名:モバイルログ.net
  • 管理人:mobilog(あのモビログとは全く関係ない)
  • 仕事と趣味でモバイルサイトを約90サイト制作・運営。ジャンルは高収入アルバイト系、クレジット系、美容系、風俗サイトなど。最近はYahoo!モバイルよりGoogleモバイルのSEOに力を入れている。

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