ネックは専任担当者の不在と予算確保/ケータイウェブサイト担当者調査報告書ハイライト#2 | Web担当者Forum
- 2008年3月21日
- モバイルニュース
ケータイウェブサイト担当者意向調査報告書ハイライトでは、前回ケータイサイトの開設状況とアクセス解析実施状況などについて分析を行った。その結果、SEO実施が重視されている反面、SEOの認知度は半数以下となっていることがわかった。

ケータイサイトを活用する際に障害になっていることとして、「専任担当を置く余裕がない」が一番高い。これにはすごく共感できますね。やっぱり経営者にとってモバイルサイトはPCのオマケ的存在ということなのでしょう。これからのモバイルの可能性を考えたらモバイルこそ専任担当を置くべきでしょう。
